寝耳に水

生活

入試によく出ることわざ。

覚えておくと良いかもしれない。

・寝耳に水…突然びっくりするようなことがおこる。

花粉症。

妻がクションクションしていたのを…横目で見ながら…

“大変だね”なんて他人事だったが…。

数年前から…俺ももれずに仲間入りした。

2月末。

キッチンの扉を開けるとクシャミがでる。

これがいつもの合図である。

そろそろ…季節かな…なんてね。

3月初旬…気温5℃…今日は、とても暖かい。

マスクをして、勇気をもって給油にでかける。

“赤城がまったく見えないぞ…”

“昨日、山火事だって情報で…”

“消防車出したけど…花粉だったらしい…”

“それが…あれか…恐ろしいな…”

今日1日、ひどかった。

外にでるのは…やはり危険だな…。

グズグズしながら晩飯…少し寒気がする。

熱を計ると…37.1℃。

“熱がある…別々で食うか…”

2階の部屋で…しばらく様子見したが下がらない。

風邪薬を飲んで…とりあえずお休み。

早朝6時…気温4℃。

体温36.2℃…血圧も正常値。

いくらか咳がひどいが…大丈夫。

なんなんだ…何が…どうした…この異変。

数年前の…安中杉並木を思い出す…。

あれはホントひどかった…アレルギー。

あれと同様な出来事かな…恐ろしいよね…。

花粉は怖いよね。

高熱だよ…恐ろしい。

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