学習の心得…カンニング

教育

子どもたちに役立つかどうか。

学習について、

ハゲが気づいたことをおしゃべりしたい。

- カンニング -

義務教育における宿題。

子どもたちやご両親に聞くと、

毎日のもあるけれど、

どうも週末になると多いらしい。

・学習癖

土・日の生活様式がちょっとおかしくなっている。

そんな家庭もちらほら見受けられるが、

そもそも…思考学習のしっかりした説明もないまま…

もう十数年経っているのだから…仕方ないのでは…。

・課題のだし方

それよりも、解答が付いた宿題のだし方に、

少しばかり問題があるのではないだろうか…。

・自己採点

このルールを覚えさせるにはとても良いのだが…

やり終えてからの丸付けができない子どももいるようである。

・勉強嫌い

こんな子がたくさん育ってしまった今の環境である。

家族でのルンルン後…

時間との戦いが起きる…日曜の夕方過ぎ…

おっつけ仕事を覚えるのは歴然である。

・カンニング

技能的な練習問題や知識ばかりのものは、

提出さえすれば良いといった子どもが増加傾向にあるようだ。

・自覚

そんな気持ちになることもときにはあろうが、

どこかで話し合いをするとか…

そんな個々に対する時間もない教育現場で現状ある。

数人の生徒しか指導していない爺としては、

ドキッとするようなワークやプリントを…

ときたま見かけると…雑談の始まり始まり…。

ニヤッと笑って…わかった顔をするものもあれば…

理解できない子どももいる…。

いろんな考えがあるかと思うが…

なんか義務教育内の指導…新たに考えないとね…あはは…。

答えの見方

上手い人は伸びるかな…

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