長宗我部元親

生活

久々に大河ドラマを見ている。

ハゲが気になる人物を書いてみる。

どんなことになるのか楽しみである。

- 長宗我部元親 -

四文字の苗字はかっこいい。

高校時代のクラスメイトで、

“勅使河原”といった名を記憶している。

1500年代の戦国大名。

話に聞くと…

女性風な服飾傾向であったようであるが…

そんな人でも武闘的な人格は別だったのか…。

・一領具足

半農半兵の武装農民組織の先駆け。

こんな単語が残っているのだから…

頭のとてもいい…大将である。

なかなか…新しい考えだったのだろうが…

これを見聞きすれば…

どこの大名も真似すること間違いなし。

・四国切り取り

ちょっと不思議なお約束。

力と力で勝負する時代であったのだろうが…

知恵比べ的なところもあったのだろう…なんとも…。

四国といった…

ちょっぴり狭い土地である。

“日本国を治める”

といった発想からは…

ちょっぴり遠い戦場であったのかな…。

お亡くなりになった場所が、

伏見城というのは…どういうことか…。

“もののあはれ”を感じてならないね…はぁぁ…。

四国1国。

これってすごいよね。

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