今回は、有名な戦国武将の狂歌。
・鳴かぬなら殺してしまえ時鳥(織田信長)
短気な性格と残忍さがよくでている。
基本的には3人の中で一番好きなんだけど…
こう表現されると…ちょっと困っちゃうよね。
・鳴かぬなら鳴かせてみせよう時鳥(豊臣秀吉)
機知で調略家の雰囲気がとてもよくでている。
関西系の人なのかな…面白いよね。
・鳴かぬなら鳴くまで待とう時鳥(徳川家康)
忍耐と辛抱強いところがとてもよくでている。
ご幼少期に覚えたのかな…こんな人はなかなかね…。
現代社会の親分として、
誰が一番人気のリーダーさんなのかな…。
やっぱり秀吉さんかね…。
ちょっと若者に聞いてみたい気がするね。
喜寿-3歳になる爺は、
信長と答えるのだが…
こりゃ…今風ではないよね。
怖くって…部下もヒヤヒヤもんだよね。
でもね…ちょっとここで考えてごらん。
“働き方改革”ってさ…、
次に居場所を気持ちよく探せるってのもありじゃない。
と考えると…
ズバッと…切っていただけるのはありがたいんじゃない。
会社的には…結構いい上司だとも思えるのだが…。
家康さんのように…
地味に…チクチクされても…居場所がないよ。
成長戦略。
強い企業の育成を考えると…
やっぱり決まりかな…人生いろいろだね…
面白かった…あはは…。

誰が好きかな
人って面白いよね


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