棚から牡丹餅

生活

入試によく出ることわざ。

覚えておくと良いかもしれない。

・棚から牡丹餅…思いがけない幸運がめぐってくること。

寝ているところに、

棚から牡丹餅が落ちてきて口に入った…

こんな光景…ちょっと驚くが…嬉しいか…。

・俳句…七夕に棚牡丹ならぬ嬉しき日

七夕の日。

思わぬプレゼントが舞い込んだ。

「下駄」を頂けるとのこと…。

お子さん3人を…

上の2人はすでに卒業…

下の一人は現在も人質に…

こんなインチキ学習塾に預けてしまったお母さん…。

夕方4時過ぎ…ノコノコと…本気モードに…。

この地で、お仕事している職人さんとのこと。

見れば…見事なものばかり…。

早速、一つ手に取ると…

これは驚き…一本足…

高校1年時の思い出が蘇る…。

これが履きたくても…2年生に生意気だと…。

再び、次のを取ると…

これも驚き…鼻緒が5本指になっている。

健康サンダルといった具合か…“健康下駄”である。

これなら足指でジャンケンができるようになるかもしれない。

これだ…これにしよう。

“ホントいいの?…”…すこぶる嬉しい。

妻もそれらしき奴を一つ…

爺も更に基本的なモノをいただいて…。

本日からちょっと気になる足元。

玄関から塾までの庭先移動…

気分転換のご近所散策…

喜寿-3歳爺の…背筋体操に一役…。

ありがたや…ありがたや…

ちょっとした…父の日ならぬ…ハゲの日でした…。

感謝…感謝…感謝です…ルンルン…。

滅茶苦茶

嬉しいです…ハイ

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