地球温暖化現象が止まらない。
世界中…いたるところで40℃超えの暑さ。
“酷暑日”という単語ができた日本の天気予報。
西日本では、いくつかの市で、この単語を使用している。
国民放送は、
1時間番組で危険を訴えている。
気になったので、メモを取ってみた。
- サイレントキラー -
・暑熱関連死…26℃以上の日が続くと死亡のリスクが増えるらしい。
寝るときの気温がこのくらいである。
老人は、冷えに対して、鈍感になっているらしいが…
エアコンつけて、寝ないといけない理由がはっきりした。
夏の病…熱中症のシステム。
人間の身体は、
汗を書くことで熱をにがす。
そうすると、血液が減る。
となると、心臓に負担がかかる。
よって、持病が悪化するらしい。
心疾患、糖尿病、高血圧、呼吸器疾患、腎臓病等の人は危険とのこと。
爺も例外ではない。
高血圧で、2ヶ月に1回ほど、
医者にかかり…薬を処方してもらっている。
1年通して、午前中の農業が趣味。
ここ数年…夏の暑さは、半端ない。
朝7時。
すでに気温は27℃。
これを聞くと…ヤバいことに…。
どうしようと思っても…
この国のどこでも、こんな気温だからね…。
ちょこっとタイムで…2時間弱…。
だけど、ダメージ…蓄積されるんだろうね…シュン…。

熱中症
気をつけてはいるけどね…



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