喜寿-3歳になる爺なのに、
聞いたこともない言葉が多すぎる。
そんなわけで電子辞書と暇つぶし。
死ぬまでに一つずつ噛み締めてみたい。
・奥の手…左の手。とっておきの手段。
爺は左利き。
武士の時代、
左利きの人は、剣術…どうしていたのかな
幼いときから…直されればなんとかなるか…。
連休最後の日。
朝から交通情報とにらめっこ…
上りが混雑するのは…午後…。
昼食をすませたら…帰るらしい。
いつもは、買ってきたピザなんだが…
今回から…自宅で焼く奴に変化したようである。
孫が…いろいろとトッピング…
学内の料理同好会に加わったようで…
ちょっとした…こだわりがあるようだ。
・切り札…とっておきの最も有力な手段。
・隠し玉…こっそり備えてとっておきの人材。
・伝家の宝刀…いよいよというとき以外にはみだりに使用しない、とっておきの物、手段。
焼けるまでの時間…
いろんな言葉で…間をつないでみた。
俺が、混雑した場所が嫌いである。
この時季は、どこへ行っても…混んでいる。
オマケに爺は、慢性金欠病。
家族7人の移動となると…
何をするのも…金・金・金である。
妻は…そんな爺のお友達…
ちょっとした…目先の変化で…
こんなにも楽しい数時間になるのである。
ホント頭が下がるよね…ペコっ。
お気をつけて…また来てね…あはは…。

移動
大変だよね



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