酷暑日

生活

“酷暑日”

今年できた新単語。

40℃を示す、とてつもない日。

昨年、

群馬県伊勢崎市が話題になっていたが…

この単語の一番乗り…

群馬県桐生市であってほしい…

密かな願望も虚しく…

“岐阜県多治見市”がGETした。

昔から…気温の話になるとよく出てくる市。

日本上空の高気圧が…やや…西日本よりに…

時計回りの風が…

フェーン現象となって…日本アルプスから…

ドンと…中部地方に吹き荒れた。

この5日間…愛知県周辺市の数値は…

軒並み40℃超えだったが…

お見事であった…多治見市。

2007年に“猛暑日(35℃)”ができたとのこと。

この19年。

長いとみるか…短いと感ずるか…

爺は…嫌…むしろ恐ろしいと…。

この調子で、

45℃を知らせる単語…“◯◯日”

2100年なんて…

テレビでの専門家は言ってはいるが…

ホントかな…74年もあるよ…。

漁場も…北へ北へと…北上しつつあるが…

野菜も…同様…

インチキ農業でも…できなくなったモノもでてきた。

今さらだが…どうすればいいのかね…キョトン…。

暑い日

続くよね…

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